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先月、ガラスコーティングを施工させていただいた1966年式のダッチ チャージャーです。
貴重なお車なので大事にすべく、ボディーカバーを掛けて普段は保管しているようです。
しかし、カバーが触れてすれる部分が白く傷になってしまいました。
(ルーフの角、ピラーの角の白くなっているのが傷です。)

これではせっかく綺麗にしたのに可哀想です。
手直しということで部分的に研磨してもう一度全体にコーティング。

塗布後、しばらく放置して、仕上げました。
どうにか、黒々としました。
黒のような濃色車はどうしても小傷が目立ちます。
『乾拭き』厳禁です。出来ればボディーカバーもやめた方が傷は付き辛いですね。
kazz・・
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