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今日のブログはte2です。
まずは<202>ブラックのプリウスです。
このプリウスは3年前にG`zoxリアルガラスコーティングをしました。
その後も1年に1回定期メンテナンスをだしていただいてましたが。
先月の北風の強い日に干しておいた傘が飛んでしまいクルマと接触。
右側のボディーに擦り傷が付いていまい、今回はメンテナンスではなくて再施工(かけ直し)をしました。
メンテナンスだとコーティングが取れないように、細かいコンパウンドを使うため、雨染みや浅い傷しか落ちません。
3年経ったお車だと今回のような傷以外でも、洗車傷などがあちらこちらにあり
お客さんが気になり始めきたという事と、気持ちも新たにピカピカにしようと再施工をしました。
再施工というとまずは傷をできるだけ落とします。
ここまで磨けば新車時の塗装と殆ど変わりません。
今回は濃色車向けのG`Zoxリアルガラスコーティング艶プラスをコーティングしました。
3年経ったお車もまた綺麗になりました。
やっぱ黒のピカピカの車はかっこいいですね。
次は部分コーティングです。
サーフのフロントバンパー、リアバンパー、ミラーです。
以前にほかの部分はガラスコーティングをしてあるので
塗装、交換、したらその部分はコーティングがなくなってしまいますので
コーティングをしましょう。
コーティング内容は、エシェロン FE-1043にトップコートをフッ素化コートをしました。
エシェロン FE-1043は硬いガラス膜をつけるので傷もつきづらいです。
トップコートのフッ素化コートは疎水性のため
雨染みや、汚れがつきにくく付着しても簡単に落ちるのでいつまでも綺麗にたもってられます。
続いて、ChevroletサバーバンにHIDをつけました。
以前は社外のプロジェクターというのもあり
豆電球みたいな明るさで、夜街灯がないところだと暗くてよく見えなかったり
雨が降ってる時なんて全然見えなかったりして事故の元ですよね。
以前のクルマは6000kのHIDを使っていたんですが
雪山にも行くと言うことなので今回は3000K(黄色)をつけました。
これで雪が降っていても、霧が出ていても安全にドライブできます。
(H18年1月以降の車には車検非対応となってしまいます。)
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